マジ世界が変わるしスッキリ!します
メガネやコンタクトレンズでは矯正が難しい強い近視もレーシックでは治療が可能と
いわれていて、長年、メガネやコンタクトレンズの煩わしさに悩やまされていた人たち
にとって裸眼の視力でもう一度生活できるというのは本当に夢のようなことです。
「レーシックをした次の日に世界が変わった!」って話しをよく聞きましたが、僕の場合は違いました。視力が安定するまでちょっと時間がかかったので不安でした。でも今は両目ともに1.2まで視力回復しています。やってよかったです。
(男性31歳:会社員)
品川近視クリニックで会社の先輩がレーシックをしていたので、自然と選択肢に入りました。「先生によって当たりはずれがある」という噂は聞いていました。
適応検査にいきましたが、僕の診察を担当した先生はとても親切でした。
肝心の手術ですが、右目0.03、左目0.04が左右1.5まで回復しています。ドライアイやハロやグレアといった合併症も全くないので大成功です。
手術当日の夜涙が止まらないのと、眩しくて目を開けられない状況だったのが嘘のようで、朝起きて眼帯を外すとはっきりと世界が見えました。感動です!!
本当に昨晩の状態はひどく、数種類渡された目薬の見分けもつかないほど眩しく、妻に目薬を選んでもらうような感じでした。今日の検査まで3種類の目薬を1時間おきにするのは結構煩わしく、術後4~5時間は寝てはいけないので夜の12時近くまで起きていなければならなかったのもしんどかったです。まぁ、視力が回復したのですからこれぐらいの代償は当然なのかも知れません。
車で通勤し(往復8km)、仕事を半日しました(うちパソコンは2時間ほど使用)。夕方事前にクリニックより渡された保護用眼鏡をかけて電車で検査に向かいました。視力は両目とも1.5で、右目に炎症があったので追加の目薬を出されました。それ以外は特に問題ないと言われました。
1年後も10年後もその先もずっと目が良い状態でいるのが望ましいですが、年をとると今度は老眼になってしまうという悩みが出てくるでしょう。とりあえずあまり先のことは危惧せずに今回視力を取り戻せたことに深く感謝したいと思います。