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人生変えちゃう夏にしよ >>レーシックは手術時間もOK

美容院感覚で終っちゃうんです

ぶっちゃけ美容院感覚とは少し違うので本当にそんなつもりで来られたら困ることが多々あると思いますが、気持ち的にそれくらい軽い気持ちで・・。という意味ですのであしからず。 まず最初に事前検査があります、現在の視力や目のコンデションを測定しレーシック治療が可能かどうかをしらべます。 OKなら手術日を決め予約します。 で治療当日は大体3時間くらいですかね、事前説明や、待ち時間も含めてですので実際治療自体は1時間ちょっとで終ります。そんな大袈裟なことは一切ないですし、以前に何かの手術を受けた事がある人にとってはもしかしたら拍子抜けしてしまうかもしれないくらいスッキリしています。 だから美容院感覚でOKということなのです。手術とか治療ていうと構えてしまう人がいると思いますがそんな必要は全くないです。ということを伝えたかったのです。

レーシックは危険(不安)コンタクトレンズは安全(安心)と考える方が多いようですが、 本当にそうなのでしょうか? レーシック手術を検討されている方々の多くはコンタクトレンズを使っていらっしゃると思います。 毎日安心して使っているコンタクトレンズ、実際にはこのコンタクトレンズにも さまざまな障害が発生しています。 代表的なものには「点状表層角膜症」があります。 点状表層角膜症とは上皮層の表皮細胞から翼状細胞の、 簡単に言えば角膜のごく浅い部分に傷がついた状態のことです。 症状としては目がコロコロするような異物感を示すことが多いですが、 軽いものでは無症状のこともあります。 ほとんどは一晩コンタクトレンズをはずしておけば治りますが、 原因が分からないまま放置したりすると再発します。 ほかにも「角膜浮腫」「急性角膜上皮浮腫」「角膜上皮びらん」など様々なトラブルが ありますが、怖いのは本人が気づかないうちに進行し慢性化してしまうことです。 この原因としては、コンタクトレンズ使用者のほとんどが数年から数十年にわたり 常用することで、ケアが十分に行えなくとも使えてしまっているということに尽きます。 もうひとつ、このサイト管理人の経験したコンタクトレンズの障害をご紹介します。 特にソフトコンタクトレンズはレンズ自体が大きく、黒目の部分全体を覆うように装着します。 いくら酸素透過率がよくなっているとはいえ、裸眼に比べ酸素の量が落ちていることは まぎれもない事実です。 体の中で血管が無いのは黒目の部分だけです。 血管のない黒目の部分は、栄養を採るために涙から栄養を採り、酸素を補給しています。 ところが長年コンタクトレンズを使い続けると、黒目の部分に栄養が欠乏し、 それを補うために白目の部分の血管から新しい血管が伸びて、 黒目の部分に食い込んできます。 これを「新生血管」といいます。そのまま放置しておくと、 黒目の中心部分にまで血管が伸びつつけると視力障害の原因になるといわれています。 レーシック手術を検討するもっとも大きな目的のひとつに 「コンタクトレンズや眼鏡などのわずらわしさから開放されたい」ということがあると思います。 反対に「わずらわしい」と感じていない方であれば、 きちんとしたケアができているということでしょう。 そういう方であれば、コンタクトレンズの危険性は少ないといえます。 しかし「わずらわしさ」を感じているあなたにとってコンタクトレンズはとても危険。 ケアレスで成功率も高いレーシック手術をオススメします。

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